パートを初めて1年半の主婦です。(年収約100万)
給料明細を見ると、失業保険と社会保険が毎月ひかれていますがパートでも失業保険や社会保険の恩恵を受ける対象になるのでしょうか?
具体的に教えてください。
給料明細を見ると、失業保険と社会保険が毎月ひかれていますがパートでも失業保険や社会保険の恩恵を受ける対象になるのでしょうか?
具体的に教えてください。
恩恵というより、権利があると考えた方がよいです。万一パートを辞めても、一定期間以上就労していれば、失業給付が受けられます。
気になるのは、社会保険も支払っているという事は、健康保険や厚生年金に加入しているということですね? 健康保険証がありますか?
もしご主人の扶養に入っていて、ご主人の勤め先の健康保険組合の保険証を自分の分も持っているとすれば、パート先の健康保険証と二ヶ所加入になっていませんか? 確認した方がよいです。
気になるのは、社会保険も支払っているという事は、健康保険や厚生年金に加入しているということですね? 健康保険証がありますか?
もしご主人の扶養に入っていて、ご主人の勤め先の健康保険組合の保険証を自分の分も持っているとすれば、パート先の健康保険証と二ヶ所加入になっていませんか? 確認した方がよいです。
失業保険をもらってから働くか、すぐに働くか
年末に結婚し引越するので、一旦この仕事を辞めようと思っています。
結婚しても働きますが、扶養内で働くつもりなので、
年収は3分の1ほどになる予定です。
先に失業保険をもらってからパートするか
そのまますぐにパートに出るか迷っています。
友だちは先に失業保険もらったほうがいいよ!というのですが、皆さんならどうされますか?
ちなみに今は派遣社員で、年収350万円ほどです。
8年間保険を払い続け、一度ももらったことはありません。
年末に結婚し引越するので、一旦この仕事を辞めようと思っています。
結婚しても働きますが、扶養内で働くつもりなので、
年収は3分の1ほどになる予定です。
先に失業保険をもらってからパートするか
そのまますぐにパートに出るか迷っています。
友だちは先に失業保険もらったほうがいいよ!というのですが、皆さんならどうされますか?
ちなみに今は派遣社員で、年収350万円ほどです。
8年間保険を払い続け、一度ももらったことはありません。
基本手当は、再就職先を探している人の、再就職先が見つかるまでのつなぎの生活費として支給されるものです。
「手当をもらってから再就職先を探そう」というのは保険料泥棒です。
加入期間は、将来の離職のときに所定給付日数の増という形で反映されますし。
「手当をもらってから再就職先を探そう」というのは保険料泥棒です。
加入期間は、将来の離職のときに所定給付日数の増という形で反映されますし。
家計診断お願いします 破綻してます
気がついたら出費が肥大しすぎていました。
妻が出産後退職してしまい、育児費もかかり家計が破綻しています。首をくくるしかないでしょうか。
どうかご助言ください。
夫(会社員)30歳 手取り月16?18万 ボーナス年間80万 年収500万くらい
妻(パート)34歳 年収(月ごとの変動激しい、国保、年金込で)450万→0に。
現在貯金 350万
月10万ずつお互いが出し合い、月20万で食費、光熱費、雑費、医療費を
お互いの奨学金返還、携帯代はそれぞれで
スカパー、NHK代、車関連費、ネット、は夫のボーナス貯金から出していました。
出費する場所がばらばらで、家計全体を見ておらず、今までザルのような家計管理でした。
妻が転職後すぐの妊娠出産だったので退職、失業保険の用件を満たしておらず、無収入となってしまいました。
子供は2ヶ月です。
夫の手取り17万 として、
家賃 0借り上げ社宅のため・共益費¥0・駐車場代¥0
食費 ¥50,000 (妊娠するまで70,000でした)
電気 ¥10,000(年平均)
ガス ¥10,000(年平均・プロパンのため高いです)
水道 ¥20,000(2ヶ月で)(出産までは13,000くらいでした。)
ガソリン 8,000
携帯、固定電話 ¥18,000(2台夫docomoガラケー・妻ソフトバンクiPhone本体支払済)
PC、通信費¥5000(フレッツ光 niftyサーブ)
NHK 2,500
スカパー 6,000(もうすぐ解約します)
生活用品(シャンプー等ドラッグストア、DIYで購入したものと服) ¥2,0000
育児費(オムツ、服等) 20,000 (オムツってお金かかるんですね。。。)
車保険 ¥7,800(車は夫の通勤用のため手放せません。妻の車は手放しました)
妻の国民年金 15,000
医療費 4,000
夫奨学金返済 25,000
妻奨学金返済 13,000
合計237,800円
子供を預ける先が無く、しばらく妻は働けない、
資格職でしたがスキルと経験不足で年齢的にも就職口はなかなか難しそうです。
妻は夫の扶養に入る予定です。
ボーナスと貯金で補填しても、このままではあっという間に貯金も尽きてしまいます。
奨学金は妻個人の貯金で返済予定、
スカパー解約、携帯の見直し、
ネット解約?
車は無いと生活できない地域です。
出産後光熱費が跳ね上がりました。このままでは育児も出来ません。
これから子供にお金がかかるのに、呆然として話が進みません
気がついたら出費が肥大しすぎていました。
妻が出産後退職してしまい、育児費もかかり家計が破綻しています。首をくくるしかないでしょうか。
どうかご助言ください。
夫(会社員)30歳 手取り月16?18万 ボーナス年間80万 年収500万くらい
妻(パート)34歳 年収(月ごとの変動激しい、国保、年金込で)450万→0に。
現在貯金 350万
月10万ずつお互いが出し合い、月20万で食費、光熱費、雑費、医療費を
お互いの奨学金返還、携帯代はそれぞれで
スカパー、NHK代、車関連費、ネット、は夫のボーナス貯金から出していました。
出費する場所がばらばらで、家計全体を見ておらず、今までザルのような家計管理でした。
妻が転職後すぐの妊娠出産だったので退職、失業保険の用件を満たしておらず、無収入となってしまいました。
子供は2ヶ月です。
夫の手取り17万 として、
家賃 0借り上げ社宅のため・共益費¥0・駐車場代¥0
食費 ¥50,000 (妊娠するまで70,000でした)
電気 ¥10,000(年平均)
ガス ¥10,000(年平均・プロパンのため高いです)
水道 ¥20,000(2ヶ月で)(出産までは13,000くらいでした。)
ガソリン 8,000
携帯、固定電話 ¥18,000(2台夫docomoガラケー・妻ソフトバンクiPhone本体支払済)
PC、通信費¥5000(フレッツ光 niftyサーブ)
NHK 2,500
スカパー 6,000(もうすぐ解約します)
生活用品(シャンプー等ドラッグストア、DIYで購入したものと服) ¥2,0000
育児費(オムツ、服等) 20,000 (オムツってお金かかるんですね。。。)
車保険 ¥7,800(車は夫の通勤用のため手放せません。妻の車は手放しました)
妻の国民年金 15,000
医療費 4,000
夫奨学金返済 25,000
妻奨学金返済 13,000
合計237,800円
子供を預ける先が無く、しばらく妻は働けない、
資格職でしたがスキルと経験不足で年齢的にも就職口はなかなか難しそうです。
妻は夫の扶養に入る予定です。
ボーナスと貯金で補填しても、このままではあっという間に貯金も尽きてしまいます。
奨学金は妻個人の貯金で返済予定、
スカパー解約、携帯の見直し、
ネット解約?
車は無いと生活できない地域です。
出産後光熱費が跳ね上がりました。このままでは育児も出来ません。
これから子供にお金がかかるのに、呆然として話が進みません
一番の原因は自分たちの現状が自分たちで把握できていないことです。
年収と生活レベルのバランス,保険の保障内容,家にある生活用品のストック,所持服,携帯の契約内容と現状の差異,光熱費高騰の原因分析等々。
そもそも共働きだったとしても,年収と生活レベルが合っていません。
各項目が全体的に身の丈に合わず高いです。
以下は17万以内に収まり,奨学金も家計から出せる内訳です。
食費 ¥35,000 (入院等で作れない時以外は自炊。奥さんの体調が悪い時でも旦那さんが1人で料理を作って外食回避。)
電気ガス水道 ¥20,000/月
ガソリン ¥8,000
携帯、固定電話 ¥15,000(プラン変更)
PC、通信費¥4000(価格.comのキャッシュバック狙いでプロバイダ変更(キャッシュバック条件を要確認))
NHK ¥2,500(年払いに変更して少しでも安くすること。)
生活用品(シャンプー等ドラッグストア、DIYで購入したものと服) ¥10,000
育児費(オムツ、服等)¥ 10,000(おむつとミルク等の消耗品代。服はシーズン頭にまとめ買い。おもちゃは最低限)
車保険 ¥3,000(7,800円だと年間93,600円の出費。保障内容を見直してネット保険で必要最小限に。)
妻の国民年金 ¥ 15,000
医療費 ¥ 4,000
夫奨学金返済 ¥25,000
妻奨学金返済 ¥13,000
合計164,500円
うちも乳児がいますが,光熱費は月2万以内に収まります。
生活用品はつい気が緩みがちですが,家のストックをきちんと把握しておくこと。
安いからとまとめ買いせずなくなる直前に補充する分だけ買えば2万にもなりません。
服も計上しているようですが,そもそも赤字の状態で買うものではありません。
車の保険も掛け捨てで年間9万以上払う家計状態ではありません。即刻見直しして年間3万以内に抑えること。
・補充しなければいけないものをリストアップして金額を把握する(例:子供の服(冬物)1万円,シャンプー詰替(今週中になくなりそう)298円)
・17万から,買わなければいけないものの金額を引いて,4等分する→1週間分の支出限度額。
・家計簿を付け,その週どの項目にいくら使ったか,毎週末に夫婦で話し合う。その週の限度額をオーバーしたら次の週で帳尻を合わせる。もちろん夫婦で協力することが必須。
・月末に支出を見直す。
これを繰り返してください。
子供のためにここが頑張り時です。
年収と生活レベルのバランス,保険の保障内容,家にある生活用品のストック,所持服,携帯の契約内容と現状の差異,光熱費高騰の原因分析等々。
そもそも共働きだったとしても,年収と生活レベルが合っていません。
各項目が全体的に身の丈に合わず高いです。
以下は17万以内に収まり,奨学金も家計から出せる内訳です。
食費 ¥35,000 (入院等で作れない時以外は自炊。奥さんの体調が悪い時でも旦那さんが1人で料理を作って外食回避。)
電気ガス水道 ¥20,000/月
ガソリン ¥8,000
携帯、固定電話 ¥15,000(プラン変更)
PC、通信費¥4000(価格.comのキャッシュバック狙いでプロバイダ変更(キャッシュバック条件を要確認))
NHK ¥2,500(年払いに変更して少しでも安くすること。)
生活用品(シャンプー等ドラッグストア、DIYで購入したものと服) ¥10,000
育児費(オムツ、服等)¥ 10,000(おむつとミルク等の消耗品代。服はシーズン頭にまとめ買い。おもちゃは最低限)
車保険 ¥3,000(7,800円だと年間93,600円の出費。保障内容を見直してネット保険で必要最小限に。)
妻の国民年金 ¥ 15,000
医療費 ¥ 4,000
夫奨学金返済 ¥25,000
妻奨学金返済 ¥13,000
合計164,500円
うちも乳児がいますが,光熱費は月2万以内に収まります。
生活用品はつい気が緩みがちですが,家のストックをきちんと把握しておくこと。
安いからとまとめ買いせずなくなる直前に補充する分だけ買えば2万にもなりません。
服も計上しているようですが,そもそも赤字の状態で買うものではありません。
車の保険も掛け捨てで年間9万以上払う家計状態ではありません。即刻見直しして年間3万以内に抑えること。
・補充しなければいけないものをリストアップして金額を把握する(例:子供の服(冬物)1万円,シャンプー詰替(今週中になくなりそう)298円)
・17万から,買わなければいけないものの金額を引いて,4等分する→1週間分の支出限度額。
・家計簿を付け,その週どの項目にいくら使ったか,毎週末に夫婦で話し合う。その週の限度額をオーバーしたら次の週で帳尻を合わせる。もちろん夫婦で協力することが必須。
・月末に支出を見直す。
これを繰り返してください。
子供のためにここが頑張り時です。
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